TOP > ニュース&トピックス > 三輪副将のコラム > vol.4
大変長らくお待たせしました。
前回より、かなり時間をあけてしまいましたが、今回は練習前の雰囲気を紹介します。ただ前回のコラムを書いた時は土のグランドだったのですが、現在はハイブリットターフに変わっています。この人工芝のフィールドは本当にプレーがやりやすく選手一同喜んでいます。
練習前はこの芝生の上でストレッチをする選手の姿が多数見られるようになりました。またビフォアー練習にも自然と力が入ります。各パートで細かいテクニックの確認やアサイメントの確認なんかも頻繁に行われています。
↑新旧角刈り部主将(蔵谷&高松)
でもその一方で、有望な新人達も加わり、各パートのデプスに厚みができました。そして、高松さんの後継者として昨年『角刈り部』バイスキャプテンとして引っ張ってきた蔵谷が名実ともに主将に就任しました。
現在、『角刈り部』の部員数は1人です。インパルスでも2年目ながらバイスキャプテンとなった彼のリーダーシップには誰もが一目置いています。今シーズンは2足のわらじを履く、素敵な角刈りの彼に要checkです。
↑角刈りじゃ無い例(1)樫野選手
(2004.9.24)