松下電工アメリカンフットボール部「インパルス」
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2005年パート紹介


キッキングチーム(K)

今年のキッキングチームは総リーダーの#56澗隨を中心に例年よりミスをせず、選手全員が意思統一し、常にフィールドポジションを優位にできるよう安定したキッキングチームを作れるように日々、練習に取り組んでいます。

その中でも重要になるのが、キッカーのポジションです。

まずはインパルスの名キッカー#9太田選手
2004年JXBの「MVP」である彼は、キッキングゲームの知識を豊富にもち、冷静でクレバーなプレイ、正確なキックでキッキングゲームを支配します! 足を振る姿はまさにプロ。プロは怪我をしても決して弱音を吐かない。 「ゴルフでけへん、最悪や。」という言葉以外は。 グリーンから舞い降りた腰痛もちの老人、太田シニアプロが活躍できるよう みんなでしっかりまもってやりましょう。

次は新人の#32小笠原選手
今年PKとして活躍が期待されていると思っているオガサ。 本当に期待されているのはPとしてだった。 日々P筋を鍛え続け、Pチームの結成に力を注ぐ。 またオガサは太田選手の後輩で、新人のわりには、すでに落ち着き感を放ち、周囲圧倒させる爆発的な飛距離のあるキックを放ち、観客を魅了します。

この2人のキックで今年のキッキングは問題なしです。

また各パートリーダーは、
各リーダーは、キックオフカバー(KC)に#6増谷、キックオフリターン(KR)に#25仲山、パントカバー(PC)に#52財満、パントリターン(PR)に#37森田、リターナーに#81塚崎、フィールドゴール(FG)に#74森野、となっています。 今年は若手がキッキングの中心となり、澗隨が率いて、インパルスを日本一に導きます。

今年はスペシャリストとして、スナッパーに#76佐野#4奥村#37森田#2霊山#12山田#10東、と豊富なメンバーがそろっております。

また、ホールダーには#22下川#86野口#7長谷川のメンバーが安定したキッキングを支えています。

今年は彼らを中心に強いキッキングチームを作って行きますので応援をよろしくお願いいたします。

マネージャー
トレーナー
ディフェンスライン(DL)
ラインバッカー(LB)
ディフェンスバック(DB)
オフェンスライン(OL)
ランニングバック(RB)
タイトエンド(TE)
ワイドレシーバー(WR)
クォーターバック(QB)
キッカー(K)


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