2010パート紹介

【WRパート紹介】
#81 塚崎“トラ吉”泰徳
関西ジミーズ終身名誉会長 兼 玄人好みのいぶし銀WR。
集中力抜群のキャッチ力はまさに#5平野(阪神)。
御年3○歳にもかかわらず20代の若手ともにハードトレーニングする様は#6金本(阪神)。
ベテランの域に達しながら若手WRからいじられる様は元#50カツノリ(巨人二軍バッテリーコーチ)。
取り組み・プレー全てにおいて誰もが尊敬するインパルスを代表するWR!!
今年もPAC10仕込みのプレーが爆発です!!
#86 野口“The king of トントン”鉄平
関西ジミーズ特別顧問 兼 The king of トントン。
走るスピード,トントン。スタミナ,トントン。
顔もついに年相応になってきたから,トントン。
でも、、、キャッチ力とクイックネスを利かしたコース取りはトップレベル!!
どんなボールでも落とさない。速さはトントンなのにクイックネスでDBを引き離す。
まさに二代目いぶし銀WR。ぺっくんいないと始まりせん!! パスユニットと飲み会は!!!
#7 長谷川“鬼”昌泳
破壊力全開のJAPANスーパーWR
今年も彼が試合を決める事は間違いない。
対戦相手の皆様、去年の敗戦で彼のボルテージは全開に達しています。
ちなみに最近、とっても美人なお嫁様を山からさらってきた、鬼軍曹!
朝から不敵な笑みをこぼすその様子、怖くて近づけません・・・
遂に鬼に金棒が手に入りました。今年の昌泳は一味違うぜ!
#91 萬代“チビクロ”晃平
3年目にしてパートリーダーを務める「チビクロ萬代」。
一冬越して体も一回り大きくしパワーアップした「チビクロ萬代」だったが、不幸なことに古傷を痛め春シーズンを棒に振ってしまった。
しかし、持ち前の明るさと訳のわからないボケでレシーバーパートを引っ張ってくれている。
秋には、フィールドに立ってレシーバーユニットを引っ張るべく、
現在不屈の精神で人一倍のリハビリに励み、以前よりもさらにパワーアップして「デカクロ萬代」になって戻ってきてくれることだろう。
#87佐藤“足”伊織
競輪選手のような下半身にMrオクレのような上半身をあわせ持つ男。
普段は魔性のスマイルで、先輩方の機嫌をとるが一旦通りすぎると、
悪魔のような顔になる二面性を持つ謎多き不思議ちゃん系WR。
実力は去年で証明済み。「男はだまって下半身」というCMを狙う佐藤伊織!
#5 本多 “腕と首太いが足細い” 皓二
フットボールの名門,立命館大学卒の2年目WR。ルーキー時代の昨年からレシーバーユニットを引っ張るフィールドの貴公子の彼。
下半身のウエイトをしてもなかなかフットボーラーの足にはならないが、腕と首は1時間のトレーニングで3cmほど太くなるという能力を持ち合わせている。
その腕で何人の女の子を泣かせてきたかは言わずと知られているだろう・・・
しかし、彼のテクニックは日本代表に匹敵するほどで、今年はさらにパワーアップしており、インパルスを日本一に導いてくれるだろう。
柴田“正○丸”尚彦
フットボールの名門“関西学院大学”出身の期待の新人「シバター」。
長い手足を生かした3Dな動きと、奇声を発しながら練習する様はまるでアバター。
関学仕込みの確実なルート取り、確実なキャッチ、しつこいブロックで春シーズンも随時出場!
そんなシバターは黙っていれば長身イケメン!部署の女性方にちやほやされており、同部署先輩の#84吉田から嫉妬され、仕事をたくさん振られているとかいないとか… がんばれシバター!秋のインパルスオフェンスは君のキャッチに懸かっているぞ!!
栗原“アバクロ”嵩
去年の学生NO.1レシーバーで法政大学からやってきた期待の新人「クリちゃん」。練習からスパースターのオーラをプンプンさせている彼。
動き一つ一つがまるで黒人選手かと思わせるような華麗なステップで日本を代表するDB陣を常に置き去りにしている。
そんな「クリちゃん」だが、私生活でも黒人そのもの。
私服はアバクロを着こなし、練習前・練習後にはまるでアバクロの店員かと思わせるような口調で常に携帯電話片手に英会話。
同期をいつもあきれさせている。しかし、この秋は大爆発間違いなしの超大物。インパルスレシーバーに新たなスパイスを加えてくれるだろう。
以上のWRメンバーと、間違いなく口から生まれてきた古本コーチと切磋琢磨をし,必ずや
日本一を成し遂げます。熱いご声援のほど宜しくお願い致します。
--
【TEパート紹介】
#98 久保田 良史
ベテランTEクービーこと久保田。
フィールドではキラキラ光るラメ入りスパイクで風を切り、
ウエイトルームではなっちゃんプリントのTシャツで圧倒的な存在感を放つ。
余興の達人としてグランド外でも引っ張りだこの彼。
普段はとても優しく、アメフトに熱く取り組む姿勢はモラルとして後輩に引き継がれています!
そんな彼から秋は目が離せないっ!!
#99 飯田 貴裕
TE転向3年目を向かえ、エースTEとしての風格すら漂う我等がIIDA。
仕事では絶好調のLEDの生産管理をする一方で、家庭では嫁に生活を管理されることに
ストレスを感じる今日この頃。。この鬱憤は秋に晴らすとのこと。彼の今秋の活躍に期待しましょう。
#84 吉田 武蔵
あだ名「ムサシ」「シミショウ」「タイガーウッズ」。
名門日大魂を受け継ぐ男”ムサシ”、キャッチもブロックもそつなくこなすアスリートである。
そんな彼だが結構毒舌で知られており、TE会では”関西はホンマ無理ッス、譲り合いの精神がない”
と関西独自の文化に警鐘をならし続けている。※THEライン目線vol27参照
今年は関西に来て2年目、怪我からも復帰を果たし秋活躍すること間違いなし!
--
【QBパート紹介】
いつも応援ありがとうございます。
今年もQBパートを河野が紹介します。個性豊かなQB陣であります。
藤原コーチ:豪腕は健在。
NFLのブレット・ファーブを彷彿させるその豪腕は選手ではない今、練習前のキャッチボールで披露される。
おそらく潜在能力は現役QB陣も含めナンバーワン。アルコールへの耐力は言うまでもなくダントツナンバーワン。
以前、生肉が食べれる焼肉屋に行き現役QB陣は翌日ほぼ全員ダウンしたが、1人ピンピンしていた。
今年もご指導お願いいたします!
#8高田:春は日本代表エースとしてドイツ代表に勝利。
「アノテケテケバシリノQBヤルナ」と敵陣も脱帽。テケテケ走りは世界でも通用した。
待望の愛娘「青空(そら)ちゃん」誕生、アメフトボールを操るセンスは抜群なのだが乳母車、サッカーボール、野球ボールなどを操らせると何ともお粗末&へっぴり腰という意外な一面。
ということで今年も鉄男はアメフトボールで狙います。
#18山村:あの体型から繰り出される鬼のクイックリリースとQB陣ナンバーワンの40yd走は科学誌「Nature」のテーマになったとかならないとか。
しかし今年の計測ではまさかのQB陣40yd走トップ陥落。一部科学者の間では最近アルコール摂取を控えたことが逆効果と噂される。クールに見えて飲むとよく喋る。また流行に敏感で手首につけるバンド「Colantotte」をいち早くつけていた。
秋はその先見性で敵ディフェンスを見抜く。
#2大原:QB待望の新人。態度は既にベテラン並み。
ゴルゴ13のデューク東郷に似ており実写版オファーが来ている。ヘアスタイルにこだわりがあったが、安さに負け会社の寮近くの理髪店に行き、80年代のチェッカーズメンバーにいたような風貌になり皆から一旦距離をおかれる。
周りを気にせず、是非そのままヘアスタイルをキープしてほしい。肉体派QBのパワフルなプレーで秋は活躍期待!
#14河野:イニシャル逆だがKJの称号を持つ。ドラゴンアッシュの降谷建志、オービックシーガルズのケビン・ジャクソンと他のKJから意識されているとかいないとか・・・当の本人は「特に意識してないですね、ニコッ」とあっさりしたもの。
以上のメンバーで、魂を込めた球でいい試合をみせられるよう、QB陣一同切磋琢磨しますので、皆様今年も応援よろしくお願いいたします☆
■ディフェンスライン(DL)
■ラインバッカー(LB)
■ディフェンスバック(DB)
■オフェンスライン(OL)
■ランニングバック(RB)
■ワイドレシーバー(WR)タイトエンド(TE)クォーターバック(QB)
■キッカー(K)
■マネージャー
■トレーナー

